絶対可憐チルドレン 第36話「男子禁制!天使たちの午後」
美術教師・真珠先生とやらと、イケナイ雰囲気になってる梅枝ナオミちゃん。ご丁寧に百合の花が添えてあるしw
ずっと待機で仕事が無くて退屈な薫。そこへ、「ナオミの調子が最近おかしい」と嘆く谷崎主任がやって来ました
賢木の女遍歴オソロシス。ちゃんと何十人も名前覚えている辺りがまた凄い
ナオミと先生は、美術館やら食事やら映画やらへ。まるっきりデートコースです
そして、日曜の美術室で鍵を掛け何をやっているのかと思いきや…ヌードじゃないデッサンかよw
何をモデルにしても、白馬の王子様を描いてしまう先生。手がかりをつかむため、エスパーのナオミが協力することになったのです
バベルの主要メンバーが終結して、犯人確保の準備。チルドレンが出動したら、本当に白馬の王子が現れました。でもマヌケで自滅
彼は、菊池なるレベル5のエスパー。街で先生を見て一目惚れしてしまったんですと
先生が菊池に何と言ったかは分からずじまいですが、コンクール用の絵が描けたのに「絵が永遠に完成しない」と言っている点と、「ありがとう、ナオミ」というなぜか呼び捨てなのがキーワードですかな